事故直後のご相談から解決まで、被害者の立場に寄り添い、適正な補償の実現を目指します。
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人身事故
正当な賠償を受けるためには、
専門家である弁護士のサポートが不可欠です適切な後遺障害認定を受けられるかが適切な賠償を受けられるかの分かれ道。事故直後や治療中から事故の解決までをトータルサポートします。
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死亡事故
弁護士は被害者ご家族の目線で法的にサポートができる唯一の存在です
亡くなられた被害者に事故の責任が押し付けられることがあります。早期にご相談頂くことで、保険会社対応、警察、裁判などの疑問や不安を軽減します。
大石法律事務所の
交通事故の解決事例
交通事故の解決事例
直近のお客様85人のアンケート結果
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大変お勧めできる
78 人お勧めできる
6 人どちらとも言えない
1 人お勧めできない
0 人
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頚椎捻挫により「後遺障害非該当」→「14級9号」旭川市後遺障害事例差額89万円▶︎229万円頚椎捻挫で後遺障害非該当のためご相談を受け、異議申立のアドバイスを行い14級9号の認定を得た例。交渉によって賠償額が140万円増額した。この事例は、弁護士大石剛史(旭川弁護士会)が受任・解決したも...
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581万円→1638万円に増額した例(後遺障害10級10号)旭川市人身事故後遺障害事例差額581万円▶︎1638万円関節可動域制限のため後遺障害等級10級10号が認定された患者さんです。関節可動域制限は、証拠の確保を怠ると適切な後遺症認定がされないことがあります。簡単に言えば、「五十肩(加齢)だろう、と言われて...
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膝関節動揺性により後遺障害等級12級が認定された事例旭川近郊後遺障害事例差額-円▶︎600万円主治医に膝関節の動揺性を証明する検査を依頼し、後遺障害等級12級7号の認定を得ました。
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頚椎捻挫症例(後遺障害14級)で賠償額108万円増加した事例(示談交渉)旭川市後遺障害事例差額275万円▶︎383万円頚椎捻挫で14級9号が認定されている依頼者の件で、賠償交渉を担当。交渉を行い約1.4倍(108万円増)で示談解決に至りました。
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交差点事故での加害者が「青」信号を主張したケース旭川近郊後遺障害事例差額0円▶︎290万円交差点で「右折」中、「直進」車に衝突されてお怪我をされたケースで信号機の色が問題となった例で、刑事記録上の信号サイクルから当方「青」を証明できました。
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顔面神経障害で「後遺障害非該当」から「12級13号」に変更し、後遺障害分590万円を増額。旭川市後遺障害等級「変更」事例差額0円▶︎590万円顔面神経障害で当初「後遺障害非該当」であったものを異議申立により「12級13号」の認定を得ました。その結果、後遺障害分の補償が0円であったものを590万円の補償を受けました(慰謝料290万円、逸失...
大石法律事務所が選ばれる5つの理由
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多くの事故被害者に向き合い
適正賠償を実現してきた経験と実績交通事故被害に遭われたあなたの被害回復を全力でサポートします
難度の高い重大事故の裁判実績があり、多くのご依頼者から高い評価を頂いています。
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適切な後遺障害等級の獲得
自賠責で認定されなかった後遺障害等級獲得例が多数あります。
「適切な賠償」を受けるためには「適切な後遺障害等級」の認定が不可欠。当事務所は適切な後遺障害等級認定に特に注力しています。
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安心の無料相談
費用の心配なく不安や疑問に応えます
弁護士費用をすべて後払いにし、安心で明瞭な料金設定にしました。無料相談することでとても安心できたというお声を多く頂いています。
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専門機関との連携
科学的調査を重視
医療鑑定や工学鑑定などを積極的に行い専門的知見に基づいた被害回復を
被害回復の前には、法律以外の専門的問題が山積み。様々な分野の専門家と連携し、専門的意見を得ることがとても重要です。
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事故直後から解決まで
安心のトータルサポート
「事故直後」からのトータルサポートが被害回復に最も有効です
事故直後、治療中、後遺障害認定時、賠償交渉時など、状況に応じて一貫したサポートを行います。全ての案件で代表弁護士大石が被害回復をサポートします。
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交通事故の『被害者側専門』
代表弁護士の紹介
代表弁護士の紹介
弁護士 大石 剛史(おおいし たかし)
交通事故事件『被害者側専門』です。
19年のキャリアと多数の実績。
保険会社との顧問関係がありません。
受任ポリシーとして被害者側のみの受任とさせて頂きます。
所属等
旭川弁護士会
日本交通心理学会
日本交通法学会
日本賠償科学会
message & diary
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2026.04.14交通事故による高次脳機能障害―ご家族が気づくサインと、相談のタイミングコラム交通事故の解決実績300件以上、弁護士経験17年の旭川の弁護士が、「高次脳機能障害」について解説します。交通事故による高次脳機能障害は、外見からはわかりにくい「見えない障害」です。 ご家族が気づくサイン、後遺障害等級認定の難しさ、相談すべきタイミングを、旭川の交通事故被害者側専門弁...
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2026.04.15交通死亡事故―ご遺族が知っておきたい初動と、刑事記録の意味|旭川の交通事故被害者側専門弁護士が解説コラムご家族を交通事故で亡くされたご遺族へ。事故直後の初動、刑事手続の流れ、実況見分調書の意味、保険会社との接し方を、交通事故の解決実績300件以上・弁護士歴17年、旭川の被害者側専門弁護士が解説します。早期の弁護士相談が「真相に近づく」鍵となります。
旭川・北海道の交通事故被害者の皆様へ
大石法律事務所は「適切な賠償を受けること」を決してあきらめません。
交通事故被害にあってしまったあなたに「適切な賠償」を受け取ってほしい。
大石法律事務所は旭川市・道北地域を中心に多くの交通事故と真剣に向き合い、多くの適正賠償を実現してきました。
あなたが交通事故でケガを負ってしまったら、どうぞ相談にきてください
ご家族を事故で亡くされた方、大切な人が重傷を負って入院してしまった方も、いつでもご相談ください。
わたしたちが力になれることを、ご家族、大切な人に教えてあげてほしいのです。
「適切な賠償」を受けることは大変なことです。
保険会社があなたに提示する額は、ほとんどの場合 適切な賠償額ではありません。
弁護士に相談しても、「決まりだから」「自賠責で認められてから来て」と言われた方もいるでしょう。
後遺障害があるのに「ない」ことにされている被害者に頻繁に出会います。
亡くなったご家族に責任が押し付けられている事件に出くわすことも少なくありません。
しかし、体に後遺障害が残ってしまったことの代償、大切な人が亡くなってしまったことの代償を加害者やその保険会社が一方的に決めていいことではないのです。
今までにたくさんの交通事故被害者からご相談を頂き、自賠責保険では「ない」とされた後遺障害を証明して補償を実現したり、相手方からあたかも「加害者」かのように扱われていた被害者の補償を実現するなど、交通事故被害の回復に尽力してきました。
私たちは、被害にあった方の損害を、今後生活していくために必要な補償を、適切に算定し、さまざまな状況にある被害者それぞれの最良の選択を共に考えます。私たちにご相談いただければ、お助けできることがあるはずです。
理不尽な交通事故被害から、一歩踏み出して頂くために。
ぜひ、大石法律事務所にご相談ください。