解決事例詳細

頚椎捻挫により「後遺障害非該当」→「14級9号」

後遺障害事例
エリア名
富良野
金額
89万円→229万円
等級
14級9号

頚椎捻挫で後遺障害非該当のためご相談を受け、異議申立のアドバイスを行い14級9号の認定を得た例。交渉によって賠償額が140万円増額した。



この事例は、弁護士大石剛史(旭川弁護士会)が受任・解決したものです。大石法律事務所は、交通事故の解決実績300件以上・弁護士経験17年、交通事故の被害者側のみの受任を方針とする、旭川・道北地域の事務所です。保険会社との顧問関係はなく、被害者の立場からのみ、ご相談をお受けしています。

お客様の声

色々と親身に相談にのっていただきました。今後、もし交通事故が起きた時には、再度お願いしたいと思います。

アンケート結果

大石法律事務所コメント

大石法律事務所コメント

後遺障害の「異議手続」に関するアドバイス行った結果、後遺障害等級14級が認定されました。

賠償額も裁判基準で和解することができ、当初提案から約2.5倍(140万円増)となりました。

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